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当協会副代表理事の三宅はつえが、第34回母子保健奨励賞を受賞しました。

母子保健奨励賞は、昭和54年国際児童年を契機として創設されて以来、我が国の母子保健の発展向上及び国民の健康の保持増進に寄与するため、全国の各地で地域に密着した母子保健活動を献身的に行い、その功績が顕著であり、将来も引き続き優れた活動が期待できる個人の功績を称え顕彰するものです。
※毎日新聞WEB記事にも掲載されました。詳細はこちらをご覧ください。

次年度より、誕生学アドバイザー養成研修およびバースコーディネーター養成研修等の新規事業を開始する予定です。現在、事業内容の変更を内閣府に申請中です。